スマホユーザーは、浮気っぽい!?35%のユーザーは既に新型機に関心…。
2012年05月10日17時56分16秒 | ニュース |

株式会社モバイルマーケティング・ジャパンと株式会社ネットマイルは、約256万名のネットマイル会員のうちスマートフォンユーザーに対して行った「プライベート/ビジネスにおけるスマートフォン利用」に関する調査を実施しました。
調査が行われたのは、2012年4月1日~2012年4月6日で、日本全国に住むスマートフォンユーザー(スマホパネル会員)を対象に、スマートフォンで調査をおこなった。集まった有効回答は1,498サンプルで、回答者の属性は10代~50代の男女(女性29.5%、男性70.5%)
で、スマートフォンのOSの分布はAndroid 48.2%、iOS 51.8%となている。
今回は、スマートフォンユーザーの利用しているフィーチャーフォンや欲しいスマートフォン、またそれに対する満足度などにフォーカスを当て、調査・分析している。
中でも、興味深かった「スマートフォンユーザーのフィーチャーフォン持ち割合」と「新しいスマートフォンで気になるものがあるか?」について、紹介していこう。

スマートフォンユーザーのフィーチャーフォン持ち割合(仕事使用を除く)を聞いたところ、3割近くがプライベートで「所持している」という回答が得られた。
このことから、スマートフォンがあったとしても、フィーチャーフォンの良さを感じていたり、「慣れ」やキャリア/機種変更の関係上、個人的に“2台以上持ち"の割合が少なくないことがわかる。
スマートフォン、フィーチャーフォンを2台持ちしている人の使い分け内容を聞いたところ、通話とメールは旧来のフィーチャーフォン、それ以外のネット検索やアプリ利用、その他のマルチユーズサービスはスマートフォンという人が多かったそうだ。
スマホとフィーチャーフォンを使い分けているユーザーからは「通話やメールなどは以前から使用しているフィーチャーフォンで、ネット検索や地図などはスマホで利用している。(男性/30代)」や「スマホは、着信とパケット中心で、フィーチャーフォンはPHSで通話中心。(男性/20代)」や「今まで通り友達や親戚などとのメールや通話、おサイフケータイなどはフィーチャーフォンで、ネット検索や学習アプリなどはスマートフォンを使っている。(女性/30代)」などの回答から、通話はフィーチャーフォン、アプリネットはスマホという使い分けが主流になっているのがわかりますね。

さらに調査では「新しいスマートフォンで気になるものがあるか?」と言う質問を投げかけたところ約35%が「ある」と回答。
気になっているスマートフォンの内容を聞とiPhoneシリーズがダントツだったようです。iPhoneの新作発売はスマホ好きにとってはお祭りみたいなもんですからね。
すでに、持っているのに3割が新しいものが欲しいというあたり、スマホユーザーは浮気っぽいっと言うことになりますね…。好奇心旺盛な新しいもの好きですが多いんですね、スマホユーザーには。
ということは、最新のスマホ持ってる娘は、新しいモノ好き→好奇心旺盛と言うことで、口説いたらい簡単に落ちるかも知れませんね…。
参照:【スマホユーザーの3割近くはフィーチャーフォン持ち 35%は既に新しいスマホに関心 NetMileリサーチ】
調査が行われたのは、2012年4月1日~2012年4月6日で、日本全国に住むスマートフォンユーザー(スマホパネル会員)を対象に、スマートフォンで調査をおこなった。集まった有効回答は1,498サンプルで、回答者の属性は10代~50代の男女(女性29.5%、男性70.5%)
で、スマートフォンのOSの分布はAndroid 48.2%、iOS 51.8%となている。
今回は、スマートフォンユーザーの利用しているフィーチャーフォンや欲しいスマートフォン、またそれに対する満足度などにフォーカスを当て、調査・分析している。
中でも、興味深かった「スマートフォンユーザーのフィーチャーフォン持ち割合」と「新しいスマートフォンで気になるものがあるか?」について、紹介していこう。
スマホユーザーの3割近くはフィーチャーフォンも好き

スマートフォンユーザーのフィーチャーフォン持ち割合(仕事使用を除く)を聞いたところ、3割近くがプライベートで「所持している」という回答が得られた。
このことから、スマートフォンがあったとしても、フィーチャーフォンの良さを感じていたり、「慣れ」やキャリア/機種変更の関係上、個人的に“2台以上持ち"の割合が少なくないことがわかる。
スマートフォン、フィーチャーフォンを2台持ちしている人の使い分け内容を聞いたところ、通話とメールは旧来のフィーチャーフォン、それ以外のネット検索やアプリ利用、その他のマルチユーズサービスはスマートフォンという人が多かったそうだ。
スマホとフィーチャーフォンを使い分けているユーザーからは「通話やメールなどは以前から使用しているフィーチャーフォンで、ネット検索や地図などはスマホで利用している。(男性/30代)」や「スマホは、着信とパケット中心で、フィーチャーフォンはPHSで通話中心。(男性/20代)」や「今まで通り友達や親戚などとのメールや通話、おサイフケータイなどはフィーチャーフォンで、ネット検索や学習アプリなどはスマートフォンを使っている。(女性/30代)」などの回答から、通話はフィーチャーフォン、アプリネットはスマホという使い分けが主流になっているのがわかりますね。
35%は既に新しいスマホに関心

さらに調査では「新しいスマートフォンで気になるものがあるか?」と言う質問を投げかけたところ約35%が「ある」と回答。
気になっているスマートフォンの内容を聞とiPhoneシリーズがダントツだったようです。iPhoneの新作発売はスマホ好きにとってはお祭りみたいなもんですからね。
すでに、持っているのに3割が新しいものが欲しいというあたり、スマホユーザーは浮気っぽいっと言うことになりますね…。好奇心旺盛な新しいもの好きですが多いんですね、スマホユーザーには。
ということは、最新のスマホ持ってる娘は、新しいモノ好き→好奇心旺盛と言うことで、口説いたらい簡単に落ちるかも知れませんね…。
参照:【スマホユーザーの3割近くはフィーチャーフォン持ち 35%は既に新しいスマホに関心 NetMileリサーチ】







































